英検

英検5級の日程?2022年のレベルと日程

2018年10月4日

英検

この記事では「英検5級の日程やレベル」についてまとめています。

英検5級のレベルの目安ってどのくらい?

っという疑問に答えます。

英検5級は中学1年生程度の英語力が必要です。

それでは具体的に、どんな内容が出題されるのでしょうか。まとめてみましたので日程と合わせて参考にしてください。

英検5級の日程 2022年

英検5級の2次試験はありません!

第1回5月27日(金) 準会場A日程
5月28日(土) 準会場B日程
5月29日(日) 準会場C日程
6月3日(金) 準会場D日程
6月4日(土) 準会場E日程
6月5日(日) 本会場・準会場F日程
6月18日(土) 準会場G日程(4・5級限定)
第2回9月30日(金) 準会場A日程
10月1日(土) 準会場B日程
10月2日(日) 準会場C日程
10月7日(金) 準会場D日程
10月8日(土) 準会場E日程
10月9日(日) 本会場・準会場F日程
10月22日(土) 準会場G日程(4・5級限定)
第3回1月13日(金) 準会場A日程
1月13日(金) 準会場A日程
1月15日(日) 準会場C日程
1月20日(金) 準会場D日程
1月21日(土) 準会場E日程
1月22日(日) 本会場・準会場F日程
2月4日(土) 準会場G日程(4・5級限定)

英検5級のレベルと目安

英検5級のレベルはおよそ中学1年生程度の内容でした。簡単な英語が理解でき、文法使って表現することが要求されています。基本的で重要な内容が問題に出てきます。

中学1年生程度の文法とは

  • Bee動詞
  • 一般動詞の現在形
  • 疑問詞疑問文
  • 命令文
  • 進行形
  • 過去形

英語を勉強する1番最初のステップが、中学1年生程度の英検5級!具体的な内容が分かったことろで、次に英検5級の試験の内容を調べました。

Sponsored Link

英検5級の試験内容

英検5級の試験内容は、一次試験の筆記とリスニングです。

 

筆記(リーディング)テストは25問あり、リスニングは25問の合計50問を45分で解いていきます。「時間配分に注意してください!」

 

英検5級での面接二次試験はありませんので、筆記とリスニングの合否判定が出ます。

 

英検5級のスピーキングテストも(会話)ありますがテストの内容は判定するものではなくスピーキングテストだけで合否判定が出ます。

年少者の受験の注意点


筆記試験開始5分前
(集合時間の25分後)まで付き添い可能です。名前などの記入が終わり次第、試験会場にある保護者控室や教室前の廊下などで待機することができます。

 

マークシート方式での回答記入なので、過去問を使って練習しておきましょう。

 

対策が不十分なら今すぐできるスタディサプリ英検対策がおすすめ

勉強 ノート

英検前は、十分な対策ができないと「合格できるかなぁ…」と心配になりますよね。そこで、いつでもどこでも無料にて直ぐに体験できるスタディサプリ英検5級対策講座がおすすめ!

14日間無料で使えるので、試験直前だけ試して必要がないなら退会すれば、追加料金0円です。

英検5級の受験料は、団体受験で2,500円・個人受験で3,900円かかるので、親としては合格させたいですよね。

なので、対策を強化するため無料のスタサプを使ってみようと思う方は下のボタンから公式サイトへどうぞ。

お知らせ

のろまま
今なら無料体験期間が14日間!
小学生・中学生 小学講座・中学講座では「14日間の無料体験」実施中!無料体験をするには下の「小学生・中学生はこちら」のボタンをクリックしてスタサプの公式HPから必要事項を入力するだけで、直ぐに学習スタート。

\30日間の体験だけでもOK/

小学生・中学生はこちら

無料期間内の利用停止で費用は0円  ♪

  高校生 高校講座・大学受験講座は「14日間の無料体験」実施中!無料体験をするには下の「高校生・高卒生はこちら」のボタンをクリックしてスタサプの公式HPから必要事項を入力するだけで、直ぐに学習スタート。

\ 予備校よりも断然安い /

高校生・高卒生はこちら

無料期間内の利用停止で費用は0円  ♪

スタディサプリ 塾より安い
スタディサプリ小学生英語の口コミ【先取り英語・英検対策】方法

続きを見る